2019/06/02
2019/03/14
CD出荷停止
YMO 40周年で過去のアルバムが順次リマスター発売されている時、電気グルーヴ 30周年アルバム「三十」も発売されました。
記念に購入しようかと迷いましたが Spotify で聞けるのでスルーしていましたが、驚くことに「ウルトラの瀧ことピエール瀧」がコカインの使用で捕まりました。
あぁ「いだてん」楽しみにしていたのに「あまちゃん」の再放送も無しになるのかと、
そして頭を過ぎったのは CDの出荷停止という予感。
アマゾンを覗いたら数日前ならあった初回盤や通常盤の在庫がない。購入は出来るがメーカからの入荷待ちに、HMV やタワレコのネット販売も同じようだと思いますし、もし出荷停止になったら強制的にキャンセル扱いされる恐れもあるかな。
購入できそうも無いと思うと欲しくなる。
タワレコの店頭在庫を確認したら各店舗に在庫が結構ある。
ということで初回盤を「店頭取り置き」を使って確保しました。
翌日、取り置き確保メールも着て、無事に購入できました。
そして
逮捕された翌日、やはり出荷と配信の停止に在庫の回収までが発表されました。
発表はされましたが、ではいつから対応するの? 特に日時が指定されていません。
iTunes は直ぐに対応停止されましたが、 Spotify は停止するのに数日かかりました。
ネット配信は対応が迅速に出来ると思っていましたが、それぞれ対応の速さは違っていました。
ではソニー系の mora はどうかなと。
停止発表の翌日 14日の時点では購入可能でしたので、試しに購入ボタンを押したらあっさり購入。停止を発表したソニー系列なのにアップルより停止の対応が遅かったです。
記念に購入しようかと迷いましたが Spotify で聞けるのでスルーしていましたが、驚くことに「ウルトラの瀧ことピエール瀧」がコカインの使用で捕まりました。
あぁ「いだてん」楽しみにしていたのに「あまちゃん」の再放送も無しになるのかと、
そして頭を過ぎったのは CDの出荷停止という予感。
アマゾンを覗いたら数日前ならあった初回盤や通常盤の在庫がない。購入は出来るがメーカからの入荷待ちに、HMV やタワレコのネット販売も同じようだと思いますし、もし出荷停止になったら強制的にキャンセル扱いされる恐れもあるかな。
購入できそうも無いと思うと欲しくなる。
タワレコの店頭在庫を確認したら各店舗に在庫が結構ある。
ということで初回盤を「店頭取り置き」を使って確保しました。
翌日、取り置き確保メールも着て、無事に購入できました。
そして
逮捕された翌日、やはり出荷と配信の停止に在庫の回収までが発表されました。
発表はされましたが、ではいつから対応するの? 特に日時が指定されていません。
iTunes は直ぐに対応停止されましたが、 Spotify は停止するのに数日かかりました。
ネット配信は対応が迅速に出来ると思っていましたが、それぞれ対応の速さは違っていました。
ではソニー系の mora はどうかなと。
停止発表の翌日 14日の時点では購入可能でしたので、試しに購入ボタンを押したらあっさり購入。停止を発表したソニー系列なのにアップルより停止の対応が遅かったです。
2014/11/01
J-WAVE SOUND JOURNEY@TOKYO DESIGNERS WEEKに出演した一青窈をみてきた
明治神宮外苑で開催された「TOKYO DESIGNERS WEEK 2014 天才万博」。J-WAVE 主催のライブイベントに行ってきました。入場料は当日¥3,000- 開催されている全ての展示がみれます。
ライブ会場は屋内でしたので、中止にはなりませんが、当日は雨。時折激しく降り。野外の展示は大変だったようで。
13時定刻通りライブはスタート。「蛍」「もらい泣き」「千本椿」「他人の関係」「勝負!!!」「パパママ」「ハナミズキ」アンコール無しで約40分のステージでバンマスは「遠山哲郎」でした。
15時からの UA は圧巻。冒頭から楽器の音なのか声なのか分らない音が飛び交い。口があんぐり。頭がぽかーんでした。
この模様は収録されていて後日ラジオで流されるとの事です。
その後、ふらふらと展示内容を鑑賞。
大部分の作品は「撮影OK」でしたのが嬉しい。作品を全て理解するのは難しいが、この作品のこの部分が良い。その部分をカメラで切り取ってみようという思いが出来たので楽しかった。
2014/10/26
一青窈「私重奏」発売記念スペシャルライブ&サイン会イベント にいってきた
新宿タワレコで開催された一青窈のニューアルバム「私重奏」購入特典ライブ&サイン会のイベントに参加してきました。
場所は新宿タワレコの屋上イベントスペース。天気予報では雨マークもついた曇り。雨天は決行だが荒天中止なので、お台場の中止が頭をよぎる。
秋空に似合わない雲が出ていましたが、雨の心配無用の青空。
熱くも寒くもない良い気候でした。
ルーフトップライブと言えばビートルズが有名かな。あのライブ映像を見ると、いろいろな人がビートルズのライブを眺めていますが、ここ新宿タワレコの屋上は四方が壁に囲われているので、外からは見えません。
14時定刻通りライブが始まりました。
MCで「自分を信じない方が良いのかな?」というエピソードで「アルバム中の「お気に入り」を聞いた所「千本椿」が多かったのに驚いていました。本人としては「一番響かない」と思っていたようです。
そして最近の中で一番素直に歌詞が書けたのは「パパママ」と。
「蛍」から始まり「勝負!!!」「他人の関係」「千本椿」「パパママ」最後は「ハナミズキ」で約30分程のライブが終わるとサイン会になりました。
いままでは日付、名前入りのサイン会でしたが、今回は最初から「いずれも入れません」と事前に告知されましたので、シンプルにサインだけです。ずぶんとしては名前入れられるのは嫌だったので、コレでOKです。
2014/08/15
OTODAM SEASTUDIO 2014 にいってきた
逗子海岸の規制により今年は鎌倉の由比ケ浜で開催されている「OTODAM SEASTUDIO 2014」。
8月15日にいってきました。料金は前売り¥4,000- ドリンク別¥500-
この日のチケットはソールドアウトで当日券も無いようです。どの人が集客に関与しているのか?
見る前にナゾでした。ずぶんが知っているのは「トミタ栞」と「一青窈」だけです。
エリック・フクサキ→森恵→トミタ栞の順で3〜4曲ずつ披露していきました。それなりに盛り上がっていましたが、ソールドアウトになるほどかなと? トミタ栞は観客に質問で「sakusaku」の知名度があるけど、コンサート見るという人が多かった。
そしたら「ダイスケ」登場で開場は一変。いきなり最初から皆さん立ってタオルぶんぶん振り回してヒートアップ。ライトに照らされホコリが凄く舞っていたのを冷静に眺めていましたが、今回はこのファンが中心なんだと。いままでの盛り上がりと全然違う会場のノリに圧倒され、この後のトリで登場の「一青窈」はつらいかなと不安も。
1曲目から「ダイスケ」ギターの不調で4弦が切れてしまい。しかも替えの弦が無い状態での演奏。4弦の変わりに5弦を張って 1、2、3、5、5、6 という弦で演奏しようとしていましたがチューニングが合わず、またもやギターなしでの演奏。その後もチューニングしながら演奏とレアな場面が続きました。
それでも演奏が続けられる実力はさすがですね。
最後は「一青窈」。蛍から始まり、LINEのMCでまたも「出会い系」の話(;・∀・)。それ凄い勘違いしていると思う。
そして久々「どんでん返し」でタオルブンブンで会場を立たせました。でもそれ「ダイスケ」とかぶっている(;・∀・)。まぁ、タオル投げのサービスもありましたので良いかな。「疲れたら座っても良いですよ」と語るが会場座らず。そりゃそうだ。いつもと客層が違う。今回は体力ある人が多い。
そして、ちょっとホットしました。だってほとんどが「ダイスケ」のファン。ここまで盛り上がるとは思っていなかった。「ダイスケ」のファンはノリが良い?
ながれは定番の歌謡カバーのメドレーへ。いつも「一青窈」の親世代の古い昭和歌謡を演披露すえうのが定番ですが、今回は「中森明菜」「本田美奈子」の曲80年代アイドルを取り上げて(゚д゚)!。
その流れで「ぱ・ぱ・ぱぱっぱ パールライス」に。そこで、なんと男性観客をステージに上げて。いじりだした。そこでまた(゚д゚)!その男性も(゚д゚)!そして戸惑い顔(゚Д゚)
そして「もらい泣き」かな。曲順はいまいち覚えてないけど。
最後は出演者全員で「ハナミズキ」を歌って終了。
拍手。
拍手。
拍手。
客電ついてBGM流れる。普通はそこでお客さん帰るはずが。
拍手なりやまず。アンコールの声も。
しばら〜く拍手が続く。
拍手が続く。
いったい、いつまで拍手が続く?
と思った所で、ようやく「一青窈」登場。
ここで異例のアンコールになりました。完成されたステージを見せたいのでアンコールは無いという事もあった「一青窈」のコンサート。予定されたアンコールで無、本来のアンコールに答える事として、急遽の披露になりました。
バンドメンバーが登場するまで、観客から、あれこれリクエストが出ましたが「霞道」を演奏。
そして終了となりました。
終わってみれば、いつのとは違った内容だったコンサートでした。その中で、予定されていないアンコールが聞けたのは、ずぶんも初めての経験。今年10周年を向かえた音霊。貴重な体験が出来て、本当に参加して良かったと思えたコンサートでした。
2014/08/01
台北国立故宮博物院展 一青窈スペシャルミニライブ にいってきた
東京国立博物館で開催されている「台北国立故宮博物院展」。その展示会イメージソングを披露するスペシャルミニライブが行われたので行ってきました。ライブの観覧は無料ですが入館が必要なので、展示見学料金¥1,600-です。
平日のせいか? それとも白菜の展示が終了してしまった為か? 展示はゆったり見る事ができました。
書が多かったという印象。楷書体が多かったので漢字の一つ一つは分るものの、意味がわからないので字を眺めるだけ。内容に触れる注釈もないので音声ガイドが必要と感じました。
まだまだ時間があるので、今回のチケットで見れる展示を見学。
展示のなかにはフラッシュ禁止にすれば撮影可能な物もあります。国宝級のお宝が撮影できます。
でも、表示がちょっと分りにくい所もあり注意が必要です。
「Lesson」の PV の撮影場所。本館入ってすぐに見れます。
陽が落ちた19時過ぎようやく本人登場です。1曲目は「もらい泣き」から。
今回はカラオケでの披露でした。
さて注目すべき 2曲目がイメージソングの「LINE」。その曲紹介の時 「SNS の「LINE」使っている人いますか?」の問いかけ。さらに LINE の機能についての説明。なんでも「人と人をつなげる機能がある」とか。それに「縁」を感じると。あれれ? これじゃ「LINE」のイメージソングなんでは!!! と思える発言。まぁ最後は「縁」とう事で話を無理矢理「故宮」につなげていましたが。
もうズレズレのMC。苦笑い出てきそうです。
そして 3曲目は「ハナミズキ」。そして、このMCでは「パンを欲しがるおじいさん」の話を。
「えええええええ」(゚д゚)!
おいおい「もっと台湾を展覧会をアピールしないのか? 」と突っ込みいれたくなるぐらい。
展覧会サポータにイメージソング披露なのに(´・ω・`)
そしてスペシャルなミニライブ終了です。
2014/06/09
レッド・ツェッペリン リマスター音源爆音試聴会にいってきた
日本だけ通じるロックの日に EX THEATER ROPPONGI で開催された「レッド・ツエッペリン リマスター音源爆音試聴会」に行ってきました。料金¥1,000-
試聴会だから、それぞれのアルバムから数曲ずつ聞いて終わりかなと思っていたら。
プログラムを見て(゚д゚)!
アルバム 3枚フルとコンパニオンディスクからも数曲流す事になっていて、休憩入れて約3時間の長丁場でした。
冒頭、伊藤政則が出てきて、ジミーペイジ来日のちょっとした裏話を。
来日記者会見では、今日と同じ場所でコンパニオンディスクからジミーペイジが選んだ 8曲の試聴後、記者会を行ったと。その内容は告知日が決まっていて、他の所で目撃されたジミーペイジ来日がネットでは知れ渡っていて、解禁日まで黙っているのが辛かったとか。今日のステージには来日記者会見で使用されたソファが置いてあり、座ったんだけど、ちょっとだけ。記者会見はズーッと立っていたと。まだまだ日本にはジミーペイジが持っていないブートが沢山あるので、また来日したいとか。
そして、その来日に行われたジミーペイジの記者会見の映像後が数分ながされ、休憩を入れながらアルバムを頭から通して 3枚と記者会見の試聴会でながした 8曲を聞きました。
最後の方は、もうクタクタ。終わった一番最初の感想は疲れたです。
まわりの客も同じようでした。そして時間がつれるに従って脱落者も。
さて肝心の音ですが、最初出てきた音量にはビックリ。まさに爆音。五月蝿過ぎ。
でも音質については解像度が足りない。折角のリマスター効果は分りませんでした。
これについては、家のスピーカまたはヘッドフォンで、じっくり聞いた方が良いと思われます。
しかし、この音量はだせませんので、ときに「ロックは音質よりも音量」。聴きにいって正解でした。
特にモビーディックのドラムの音はライブで聞いている感覚になり興奮しました。
ツェッペリンのライブ行った事ないですけど。
2014/05/02
2014/04/19
坂本美雨 タワレコ新宿インストアライブに行ってきた
タワレコ新宿で開催された「坂本美雨」のインストアライブに行ってきました。観覧は無料です。
開始の1時間前には会場のイベントスペースに到着。
そのおかげて、相当前で挑む事が出来ました。
今回のアルバム、あまり聞き込んでいないので、ライブ楽しめるか? ちょっと不安でしたが、曲を聴けばスーッと入ってきて、前々から聴いているような不思議な感じになるとても良かったライブでした。
ライブ終了後、CD購入特典のサイン色紙を本人から頂きイベントは終了。
アルバムの詳しい内容は「ナタリーの記事を読んで」とのとこ。
2014/04/07
ジェフベックを見にいったら予想外だった
大物来日が続きますが、ずぶんの一番の楽しみは「 Jeff Beck 」。4月7日の日本公演を観に行ってきました。場所は「東京ドームシティホール」チケットは「ウドー」で購入。S席¥10,500- 手元に届いたチケットの座席は「1階のバルコニー席左側」でした。
会場入り口は「プロッフェッショナルカメラ持込禁止」と「フラッシュ撮影禁止」の張り紙。
ということはコンパクトカメラなら撮影OK。これは見てる方も気合い入る。
携帯カメラはOKでも iPad は NG。「iPad 持ち込み禁止」というのは初めて見た。 iPad で撮影している人を見かけるようになって、最近ではあたり前の光景に。たしかに、コンサートで「 iPad を高く上げての撮影は後の席の視界を大きく邪魔をする。」という理由は想像着く。でも、持ち込み禁止とは。
ということで遠慮なく撮影。開演前のステージを。足元のエフェクターとアンプ。
照明が暗いので感度が ISO3200 まで上がり、それでもシャッター速度が遅いので、手持ちだと厳しい状況。写りも粗いです。
カメラは富士フイルムの「 FinPix F900EXR 」。設定は「とにかく手振れブレを防ぐ」「シャッターチャンスを逃さない」を優先。Pモード、感度はオートで上限ISO3200、連射モード、フォーカスは顔認識、露出補正はマイナス、画像が粗いので時にはモノクロで。もちろんシャッター音はOFF。
これで、いざ開演。
あれ、あれ、ジェフさん何処?
というかステージ上の皆さん何処?
え!
前の人の頭に隠れて、全然見れない(つд⊂)エーン。
立ち見なら理解出来る。
でも座席で皆座っているいるのに、このありさま(´・ω・`) 。
これは、まさに、「 YOSOGAI 」な出来事。
立とうにも、周りでは立っている人は皆無。どっかり座っている。
しかも、立つタイミングを逃した、この状況で、ずぶんが立つと、後の人の迷惑。
今回ほぼこの状態での鑑賞になりました(´・ω・`) 。
ジェフさんが見れるタイミングは、ギターを交換する時か、エフェクターのペダルを踏む時。
こんなに笑顔でいるのに。
演奏する時はスタスタとステージ中央付近に歩いていき。
すぶんの視界から消える(´・ω・`) 。
隣の人に迷惑かけながら体を左に寄せてパチり。
結果、撮影OKなのに盗撮したような写真を連発。
今度は右に体を寄せてパチリ。
こちらは全然映らない(´・ω・`) 。
なんとか影を抑える。これが限界。
もう諦めて、心の目で見るんだと。目をつぶって演奏に集中。
でも、Jeff さん、この日の演奏は出来不出来が激しかった。(´・ω・`) 。
シロートのずぶんがアレと思うぐらい。
音質も低音でビビリが発生したり(´・ω・`) 。
う〜ん。
アンコールの時は、立つかなとおもったら、皆さん立たない(´・ω・`) 。
あれ、あれ、あれ、ずぶん立ちゃったけど(;・∀・)。
迷惑でしょうから、座りました。
そんな事もあって、今回相当ストレスが溜まったコンサートでした(´・ω・`) 。
でも、最後の挨拶ではしっかり立たせてもらいました。
周りは座っていたけど。
だって立たないと見れないですもの。
2014/04/05
ボブディランを観に行く
あまり詳しくないのだが、前回の公演が非常に評判が良かったので、ミハーな気持ちで。
4月5日に「Zepp DiverCity TOKYO」で開催されたボブ・ディランを見にいった。
チケットは1階立ち見¥13,000- 整理番号 Aブロック 900番台。
まあ、後の方だろうと思ったので、急がず整理番号順の入場が終わった後に会場いりしました。
ところが、入ってビックリ 1階は前から A・B・C の 3ブロックに分かれていました。後で分ったのですが、Aブロックは1200番台まであったようで、これなら順番入場するべきだったかなと。それでも場所的には会場の真ん中でやや左よりに陣取れたので良し。
有名曲しか知らないし、立ち見なので、ディランをずっと見れなくても、ガッカリはないだろう。
やはり、本人あまり見れなかったけど。バックの演奏が良かった。素晴らしい。そして、なんといっても会場の音質が良かった。音量や全体のバランスなど良く、聴いていて気持ちよかった。これにはビックリ。これだけで凄く楽しめました。
演奏された曲ほとんど知らなかった(;・∀・)けど、凄く大変満足。
音が良い事は素晴らしいと実感できました。
グッズはパス。だけど会場で売られていた紙ジャケCDを購入。普段会場で売られているCD買う事ないだけどね。持っていないCD多いので。
2014/03/30
一青窈「蛍」発売記念ミニライブ&サイン会イベントに行ってきた
昨日はとても暖かくお花見日和だったが、今日は一転朝からの雨と強風。
さすが「嵐を呼ぶ女」と感心する。
15時過ぎても雨風止みそうも無く、中止の告知も無かったので、この悪天候中お台場までいきました。
ところが、お台場に着くと雨が止んでいる。奇跡だワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
でも、イベントを開催するような舞台が無い。中止の張り紙みも無い。関係者らしき人がいたので聞いてみると「強風なのでフリーライブは中止で5階のタワレコでサイン会だけ実施」とのこと。
そりゃ、海が近いので普段でも風が強い場所なので、今日のような日は余計だわな。
もう、こうなる事は予想していました。「嵐を呼ぶ女」だから。
と言う事でお店の前に出来ていたサイン待ちの列に並び。
たんたんと並び、だんだん、ドキドキして。
周りから見えないようにするために、顔つきを鋭く仁王立ちするスタッフも大変だな〜と思いながら、待ち続け、並び続けて、ついにずぶんの番になりました。
今回も特に話す事もなく、サイン書いてもらう所を観察するだけに。
日付入れる所に迷いがあったようで、まあアレだけ数をこなすので工夫するのも大変でしょう。他の人のサインと比べると分りますが、毎回ちょっと違うようにする為でしょう。
で無事サイン頂きました。握手は無かったけど。こちらから手を出さないといけませんね。
本当なら、あの階段でフリーライブが開催される予定でした。
ガンダム眺めながらという、へんてこなシチュエーション見たかった。
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