2019/04/23
GRIII メタルホットシューカバーを購入
リコーの Webストアから500円クーポンを貰ったので、見た目重視の GRIII のアクセサリー メタルホットシューカバー GK-1 を貯まっていたポイントも利用して2,500円で購入。
うん、格好良い。
2019/03/03
CP+2019 で GR III をお触り
雨が降っている日は家で過したいのですが、今日で CP+2019 が終ってしまうので、新しくなった GR III だけでも触りたく横浜に行ってきました。
GR DIGITAL 4 と GR II を並べてみましたが、
この角度だとほぼ同じに見えて違いがわかりません(´・ω・`)
操作が大幅に変更になったので短時間では私の様なシロートには良さが分からず(´・ω・`)
「マゼンタ」で撮る夜の町の色が好きだったんですが(´・ω・`)
「クロスプロセス」が無くなった事は確認できました。
シルバーが一緒に出てたら即購入でしたが、どうしましょう?
リミテッドモデル出るのは当分先出し本当に出るか分からないし?
2018/07/01
RICOH GR II センサーゴミ
GR の欠点、センサーにゴミがついてしまいました。
濃い色合いでは分からないですが、HDR調に加工すると目立ちます。
ということで新宿のリコーイメジングスクエアへ。
確認してもらい清掃のため工場へ。
その他の問題がなければ約2週間程で返ってくる予定。
2018/04/02
2017/07/11
2015/06/29
GRII 買うべきか?
恒例になった 2年おきの新製品が発表された「GR II」。期待値程「GR」との変更点が少ないので、買うかどうか悩みます。とりあえず様子見です。新製品発売後、GR の「機能拡張ファームウェア」がでるかどうかが見極めかな。買うなら、いつか発表になるかもしれないリミテッドエディション待ちで、可能なら一度使用してから決めたいです。
ハードの変更点は 2つ。そのひとつ「NFC」対応していない iPhone ユーザにとっては使えない機能。Wi-Fi は今の所必要としていない。現在でも Eye-Fi カードを利用すれば画像の転送などできます。しかしモバイルデバイス「GR Remote」はちょっと面白そうに感じます。大概の操作がスマートフォンで出来るようです。「カメラ内RAW現像」の操作も出来るようですから、電車移動時などカメラをカバンに入れたまま手元のスマートフォンで現像という使い方など出来そうです。専用アプリは不要で、専用Webサイトにアクセスする方式なので、対応するWebブラウザが動作するパソコンなどでも操作可能と思われます。
ソフトは PENTAX で搭載されているエフェクトの追加。オートホワイトバランスの変更と「CTE」の追加。高感度処理の画質の改善。があります。この機能が「機能拡張ファームウェア」で対応するかどうか? が「 GR II 」に移行するかどうか? の判断材料になります。
ちょっと懸念しているのは、「機能拡張ファームウェア」 を入れるメモリ容量が足りない。とか、高感度とホワイトバランスの改善では「画像処理エンジン」と一緒に語られているので、「画像処理エンジン」の IC チップの仕様で「機能拡張ファームウェア」でのアップデートは出来ない。という事が起きるカモ? と言う事です。
もっと気になるのは 7月号のアサヒカメラの記事。「ライブビュー像の色調で・・・「 GR らしさ」ともいわれた独特のトーンが薄れてしまった・・・」という文。想像しているよりも写りが変るなら、そして現状の写りがきにいっているのであれば、「機能拡張ファームウェア」が出てもアップデートすべきでは無いのかもしれない所です。
2015/06/22
dp0 Quattro を借りて
表参道で開催された「SIGMA 新製品体感イベント」で dp0 Quattro を借りました。時間は30分間と短いですが、外にも持ち出し可能でしたので、周辺をウロウロ。梅雨に入っていたこの時期なのに当日は良く晴れていました。
とりあえず Jpeg 撮って出しで。
写りは細部までキッチリの Foveon 画質。スタンダードですが色は、ちょっとコッテリかな。
一緒に「 LCD ビューファインダー LVF-01 」も借りましたが、コレを覗いて撮ると没入感が凄い。集中できます。それにカメラも持ちやすくなります。そしてベースグリップを付けると最強です。
21mm という広さを全く感じませんでした。
SIGMA Photo Pro で現像。
最新バージョンは 6.3.0 ですが、一部間違って 6.2 で現像してしまいました。
いままでの Foveon は現像が必死でしたが、Quattro では明確な表現をしないのであれば、RAW現像にこだわる事もないようです。
Foveon 現像の面白さ「X3 Fill Light 」を使用しての HDR風。
とりあえず Jpeg 撮って出しで。
写りは細部までキッチリの Foveon 画質。スタンダードですが色は、ちょっとコッテリかな。
一緒に「 LCD ビューファインダー LVF-01 」も借りましたが、コレを覗いて撮ると没入感が凄い。集中できます。それにカメラも持ちやすくなります。そしてベースグリップを付けると最強です。
21mm という広さを全く感じませんでした。
SIGMA Photo Pro で現像。
最新バージョンは 6.3.0 ですが、一部間違って 6.2 で現像してしまいました。
いままでの Foveon は現像が必死でしたが、Quattro では明確な表現をしないのであれば、RAW現像にこだわる事もないようです。
Foveon 現像の面白さ「X3 Fill Light 」を使用しての HDR風。
2015/05/22
RICOH GR のグリップを交換
GR の外観カスタマイズサービス「グリップ交換サービズ」でグリップをレザー調に変更しました。
レザー調ですから素材はプラスチック製かな? 柄は印刷です。でもレザー調ですから凹凸があります。触り心地はちょっとツルツルしますが、滑りやすいという程でもないです。
交換は「リコーイメージングスクエア新宿」へ直接持ち込み。作業時間約2時間。価格は税別6,000円です。「Pentax Ricoh Family Club」の「PREMIUM MEMBER」に入会していたので特典の修理代金割引20%が適用されました。
元に戻す事ができるように、外したグリップは返却されます。その時は「修理対応になるので価格はちょっと上がる。」との事。
2014/08/07
dp2 Quatrro 用つけっぱなしフードを購入
foxfoto さんが、3Dプリンターで製作した「つけっぱなしフード FLH-2Q01」を購入いたしました。その名の通り「つけっぱなし」で運用しています。
利点はコンパクトさですが、個人的にはもっと重要な点があると思ってます。
純正フードの場合、カメラを置くと若干上を向きます。個人的にはコレが許せない。
野外の撮影時、暗くなるとブレ防止で適当な場所に置いて2秒タイマーで撮る事があります。
このフードだと上向いてしまうので、その事を考慮するか、フードを外す必要があります。
「つけっぱなしフード」だとフードが置いた床などに干渉しません。すばらしい。
これで置く場所を工夫する作業が一つ減ります。
もちろん三脚使用前提ですが、カメラの底は水平に置けるようになっています。直接カメラを床などに置く、これが気軽に活用できます。
「常にミニ三脚持っていろよ!」と言われると(´・ω・`)
2014/07/17
2014/07/16
RAW現像
dp2 Quattro で撮った画像。やっとRAW現像を終わらせる事ができました。
大分時間が経ってしまい、撮った時の印象が変っているが、やはり現像した方が良い。
なかには「Jepg撮って出し」の方が良いと思う画像も。
発売一ヶ月の経っていませんが、現像ソフトはのバージョンUP が 2回あり。速度は遅いですがソフトが落ちる事が無くなりました。少しずつですが良くなっています。
以前の「Jpeg撮って出し」画像と比較出来るように、RAW現像後を載せました。
2014/07/03
JPEG撮って出し
Foveonセンサを積んだ dp2 Quattro はRAWで撮って現像する事が前提のカメラだけど。
現像ソフトを動作させるのには、ある程度スペックを要求される。それが快適にとなると・・・
Webサイトとメールが出来ればよいパソコンでは現像するのに時間がかかる。
実際ずぶんは、片手に雑誌などを用意しながら行っている。
現像する時間が無い。となれば「JEPG撮って出し」に。
いままでは「現像する事で発揮されるカメラ」と思う所があったが、Quattro になって、「まぁ、これでも良いのでは」と思う「JEPG撮って出し」が出るようになった。
現像はゆっくり時間がある時にでも。
と思っているとHDDの容量を恐ろしく圧迫する事にも。
RAW画像 1枚、50MB 前後でした。
カラーモード : モノクローム
カラーモード : シネマ
カラーモード : フォレストグリーン
カラーモード : Fov クラシックブルー
カラーモード : Fov クラシックイエロー
カーラーモード、新しく追加された項目含めて使ってみると。
明るい場所を写さなかった事も影響しているのか? 「シネマ」以外極端な変化がないが、それぞれ微妙な変化に抑えられていたが、それが良くて今後多用しそうです。
まだ、1日だけしか持ち歩いていませんが、気になった事として、オートフォーカスで迷う事が多かったという印象。
2014/06/30
dp2 Quattro 購入しました
発売日から、ちょっと遅れましたが。いくつかドナドナして買ってしまいました。
パッケージの写真は実物大でした。
充電池は Merrill と同様に 2個同梱されています。充電器はメガネケーブル式です。旅行などに持ち出す時ケーブルも一緒に持っていかないといけないのが煩わしいです。
フードは別売りでしたので一緒に購入。
念のため充電池も購入。こちらも充電池のケース、識別シールが付いてきました。
これで合計 3個体勢で運用します。
Deff 液晶保護ガラスフィルムも購入。ちょっとお高いですが、いままでのフィルムより強固なガラス製というこで興味があったので。ガラスということで薄い板、位置をしっかり決めると、気泡が入らないので貼りやすいです。
2014/06/21
さんてつ Talk show にいってきた
東京タワーで期間限定の営業している「キット、ずっとミュージアムカフェ」で開催された中井精也トークショーに行ってきました。
5分前に到着した時には、すでに満席立ち見の状態でした。
トークショーは残念ながら横からの観覧で、スライドーショーなどの写真は見れませんでしたが、甘党の人の話はしっかり聞けました。
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