2014/04/04
花見
花が咲くのも早かったが、散り始めるのも早かった。
もう、満開は過ぎました。
今年は花粉が少ないようで鼻の調子が良い。
外に出てもティッシュを使わない。くしゃみも鼻水も出ない。当然薬も必要ない。
毎年学校の健康診断で鼻炎といわれ、耳鼻科通いだった子供頃。
毎年この時期は鼻水ずるずるだったのに。
こんな年は初めてかもしれない。
2014/04/01
オヤイデ コンセントキャップ MWA-EC
コンセントの口が上を向いているので、ホコリ混入対策として、「オヤイデのコンセントキャップ MWA-EC」を購入。
機能はホコリ混入防止だけではありません。振動抑制、電磁波吸収ができ、音質チューニングも可能な製品です。
空いてる口に差し込んで試聴。
ん
んん
んんん
結果、
ずぶんの耳が悪いのか? コレだけで大きく変化する程の高級オーディオではないからか?
変化なし。正直よくわからない(;^ω^)
いやいや、ほこり防止には大きく貢献しました。
2014/03/30
一青窈「蛍」発売記念ミニライブ&サイン会イベントに行ってきた
昨日はとても暖かくお花見日和だったが、今日は一転朝からの雨と強風。
さすが「嵐を呼ぶ女」と感心する。
15時過ぎても雨風止みそうも無く、中止の告知も無かったので、この悪天候中お台場までいきました。
ところが、お台場に着くと雨が止んでいる。奇跡だワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
でも、イベントを開催するような舞台が無い。中止の張り紙みも無い。関係者らしき人がいたので聞いてみると「強風なのでフリーライブは中止で5階のタワレコでサイン会だけ実施」とのこと。
そりゃ、海が近いので普段でも風が強い場所なので、今日のような日は余計だわな。
もう、こうなる事は予想していました。「嵐を呼ぶ女」だから。
と言う事でお店の前に出来ていたサイン待ちの列に並び。
たんたんと並び、だんだん、ドキドキして。
周りから見えないようにするために、顔つきを鋭く仁王立ちするスタッフも大変だな〜と思いながら、待ち続け、並び続けて、ついにずぶんの番になりました。
今回も特に話す事もなく、サイン書いてもらう所を観察するだけに。
日付入れる所に迷いがあったようで、まあアレだけ数をこなすので工夫するのも大変でしょう。他の人のサインと比べると分りますが、毎回ちょっと違うようにする為でしょう。
で無事サイン頂きました。握手は無かったけど。こちらから手を出さないといけませんね。
本当なら、あの階段でフリーライブが開催される予定でした。
ガンダム眺めながらという、へんてこなシチュエーション見たかった。
2014/03/28
sakusaku が終わってしまった。
「sakusaku 」が終わってしまった。正確には「屋根の上のsakusaku」だけど。
コレを知ったと時は「いいとも」終了より衝撃的だった。
平日の夕方、偶然見た「くだらない番組」がみょ〜にツボにはまった。
その時は番組名も正確な放送時間さえ知らなかった。
祝日で休みの時、アノ番組見ようと新聞の番組欄探しても見つからず。
夏休み、アノ番組見ようと新聞の番組欄探しても見つからず。
ちゃんと見れるのに、しばらくかかった。
ちゃんと番組名が分った時は嬉しかった。
それから欠かさずと言いたいのだが、あの時は録画はビデオテープ時代。
たまに録画失敗してたりして。
平日に休みを取った時は、夕方「あっぱれ神奈川」から再放送の「sakusaku」を見るのが楽しみだった。この時間はTVKのゴールデンタイム。それは「ゆく年来る年」をこの2番組で行うという凄さだけど、まだまだローカル番組としての人気。
そして、「sakusaku」史上もっとも衝撃的な事が。
「あかぎあい」卒業、「木村カエラ」に交代。
今日までは。
「ジゴロウとあかぎあい」のコンビ、あんなに面白かったのに。
交代直後の「木村カエラ」はヒドかったw
1週間は我慢したけど、その後番組見なくなった時期があったり。
そして「歌を出す」とか、イヤイヤそれは無謀だろうと思ったりしたが・・・
こんなに大物に出世するとは想像出来ませんでした。
「木村カエラ」の出世とともに「sakusaku」も全国的に知れ渡り、再放送を深夜に移行するということで、さらに大きく成長し本当に人気番組に。しかし、それとともに失った物も大きかった。
良い意味でも悪い意味でも「木村カエラ時代」あっての「sakusaku」13年続いた原動力だと思う。
13年間お疲れちゃん。
コレを知ったと時は「いいとも」終了より衝撃的だった。
平日の夕方、偶然見た「くだらない番組」がみょ〜にツボにはまった。
その時は番組名も正確な放送時間さえ知らなかった。
祝日で休みの時、アノ番組見ようと新聞の番組欄探しても見つからず。
夏休み、アノ番組見ようと新聞の番組欄探しても見つからず。
ちゃんと見れるのに、しばらくかかった。
ちゃんと番組名が分った時は嬉しかった。
それから欠かさずと言いたいのだが、あの時は録画はビデオテープ時代。
たまに録画失敗してたりして。
平日に休みを取った時は、夕方「あっぱれ神奈川」から再放送の「sakusaku」を見るのが楽しみだった。この時間はTVKのゴールデンタイム。それは「ゆく年来る年」をこの2番組で行うという凄さだけど、まだまだローカル番組としての人気。
そして、「sakusaku」史上もっとも衝撃的な事が。
「あかぎあい」卒業、「木村カエラ」に交代。
今日までは。
「ジゴロウとあかぎあい」のコンビ、あんなに面白かったのに。
交代直後の「木村カエラ」はヒドかったw
1週間は我慢したけど、その後番組見なくなった時期があったり。
そして「歌を出す」とか、イヤイヤそれは無謀だろうと思ったりしたが・・・
こんなに大物に出世するとは想像出来ませんでした。
「木村カエラ」の出世とともに「sakusaku」も全国的に知れ渡り、再放送を深夜に移行するということで、さらに大きく成長し本当に人気番組に。しかし、それとともに失った物も大きかった。
良い意味でも悪い意味でも「木村カエラ時代」あっての「sakusaku」13年続いた原動力だと思う。
13年間お疲れちゃん。
2014/03/27
増税前の駆け込み
前々から悩んでいた物。価格の変動も少ないという事もあって、すぐに欲しいという訳ではなかったけど。増税が間近になり、それならばという気持ちが働いて、ついに購入。
お約束の確認、前の社名でした。
中身。「社名変更のお知らせ」入っていなかったが、説明書は「リコーイメージング」でちぐはぐな対応。
レンズ径77mm。第一印象デカイ。
フードもデカイ。
コレでカメラに合う防塵・防滴に対応し、雨風ほこりの心配なくなりました。
2014/03/21
321
ここ十年ぐらいは、3月21日といえばナイアガラ関連の発売日。
特に30周年記念盤が毎年発売されるのが楽しみでした。
今年はいよいよ最新アルバムだけど30周年記念のややこしいアルバム「EACH TIME」の発売日。
ずぶんは全くの後追いで聞いたニワカです。大瀧詠一は知らなくても、アノ時代、テレビを見れば松田聖子や薬師丸ひろ子、CMソングで、ナイアガラサウンドは自然と耳に入ってきていました。
初めて認識して買ったのは、選書盤で発売された「ロンバケ」だと思います。それから「ちびまる子ちゃん」「幸せの結末」。そして「20周年ロンバケ」から 321 を意識し始めました。
今年は、この日に乃木坂にある SME でファン向けの献花台が設けられると知りました。
春の彼岸の中日という事も、なにか感じる事もあり、挨拶しに行ってきました。
人前に出る活動をしないので、会える機会があるとは思っていませんでしたが、初めての挨拶がお別れの挨拶になるとも想像していませんでした。
会場には、献花台の他にギターやアルバムジャケットに映っていた「シャツ」などが展示され、ナンバーまで凝った「ゴーゴーナイアガラ」という「愛車のキャデラック」が。
ナンバー見て思わず「本物だ!」と声を出してしまいました。
帰りに、その日発売になった最新アルバム「EACH TIME」を購入。
2014/03/09
3月9日はサクサクの日
3月9日はサクサクの日という事で、ビナウォークで開催された「sakusaku Blu-ray Ver.10.0 大きな分かれ道」発売記念フリーイベントに行ってきました。
14時開始の30分前に到着しましたが、ステージ前どころか、後方の階段、2階、3階も人が!!!
観覧する良い場所は、もう埋まっていました。
というこで近くの新星堂にいってグッズを購入する事に。以前のイベントの時、荷物になるからグッズは帰りに購入しようと思ったら、すでに欲しい物が売り切れ、その時は購入出来なかった経験から、今回はイベント開始前に欲しい物は購入。また、イベント開場で「購入特典イベント後の撮影会参加券付き」の「Blu-ray」を購入。
そして、かろうじて前で見えそうな 3階の端の方でイベント開始を待ちました。
でもね肝心な所が見れない(´・ω・`)。 そして、フリーイベントは撮影OK だったんですね。会場着いてから分りました。これなら一眼持ってくるべきだと。でもまぁシャッター切りましたよガンガンに。
だって、今月でサクサクも終わりという事でイベントも今回が最後。かな?
内容もいままでのDVD作品のふりかえりと出演者全員の卒業という演出。いつも通りグダグダの所もあったのだが、「サクサカーのうた」でちょっと、うるっときてしまいました。見始めて約13年です。ずぶんもだいぶ年をとり涙もろくもなりました。
まぁ、熱心なサクサカーでは無いので、ずーっと13年見てきた。という事では無いですけど。
終わるとなると寂しい物があります。
あの時、こども番組だと思って見ていましたので、それがいつもまにか大きい子供向けになったのも不思議でした。コレには木村カエラの魅力が大きいと。でもカエラに変った最初の週は相当ガッカリしたのです。その後ちょっと見なくなった時期もありました。歌を出す事になった時も、止めとけばとも思いましたが、これがその後、あんなに大物にあるとは思っても無かったです。それほどあの時の週は酷かったw。
だって、いまでも一番は「あかぎあい期」と思っている痛いサクサカーですので。
今回ジゴロ登場もひそかに期待していたのですが、やっぱり出てこなくコレもちょっと寂しいですね。
また新星堂を覗いて。グッズ大量に入荷していたのか? 売り切れというのはさほど無く、今回は帰りでも良かったのかと。
そして迷いましたが、こいつを保護してきました。ジゴロの時は「いつでも買えるから」と思っていたら、あんな事になって買いそびれてしまったので。
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