2013/04/10

GR DIGITAL IV インターバル合成で ISS

土曜日に降った雨のおかげて空が綺麗に澄んでいた。2013年4月8日の ISS を撮るため晴海埠頭まで出掛けました。

この日の ISS は、出現から消えるまで長く見える絶好のチャンス。

でもね。綺麗な夜景を気にすぎて空が暗くなってしまい。ISS が目立たず。また、予想を大きく外してしまい上手く画角に納める事も出来ず(´・ω・`) 。

カメラ : GR DIGITAL IV

ISS-20130408-1


ISS が登ってくる時。設定、日時が記憶されているから便利です GR DIGITAL IV のインターバル合成。

ISS-20130408-2


ISS が下がって行き消える時。

登ってきたのを写して急いで反対側に移動、右上から降りてくる所を写す予定だったのだけど。間に合わなかった(´・ω・`) 。

2013/04/09

GR DIGITAL IV でインターバル合成


いまさらだけど、インターバル合成後の詳細結果が分るという事に気づいた。
絞りや ISO感度は当たり前だが、撮影時間、枚数も記録され、カメラ内で確認出来る。
これは、今後の目安にもなるので凄く便利。

できれば、カメラ以外で簡単に確認できればという事でしょう。

という事で下は、その結果出来た画像です。

カメラ : GR DIGITAL IV

軌跡

2013/04/05

花粉

今年は本当にひどかった。
3月始めには、くしゃみ、鼻水がとまらず、我慢出来着ずに薬を購入。
毎食後服用の1日3回だったが、いままでなるべく飲まないようにしてきたので、外出する前に飲んで。1日1回の服用でなんとかしのいできた。

ここのところようやく治まったようで、薬を飲まなくても良さそう。


少し残ったけど。

2013/04/04

小田急線 地下ホーム 下北沢駅

小田急線が地下化したので、世田谷代田駅から下北沢駅まで、てくてくお散歩。


もう閉まる事がない踏切の信号には黒い布が。


下北沢まで歩いても、線路沿いに道が無いため、ひたすらテクテク歩くだけ。


小田急線を横断する歩道橋から下北沢の地上ホームを。


隙間から狙ったり。


上り方面の踏切から見た下北沢駅。もう廃墟っぷりが出てます。


北口から。ここは前から、こんな感じだけど。


北口と南口を結ぶ通路から。

下北沢駅も地下ホームは、まだまだ仮の状態なので、


地下2階には、将来の各駅電車が通る上り線の表示があったりします。


反対側をみるても同じ表示があります。


今なら、将来の線路の上に立つこととも。


地下3階に仮の地下ホームがあります。ここは将来急行用になる所。
新しくホームが出来たので、さぞかし広々しているかと思ったら狭い狭い。
写真の所は狭い所を写していますが、上下線共通のホームなので本当に狭い。
地上ホームと変らない広さだったので、ちょっと(´・ω・`) 。
混雑時の乗り換えさぞ大変でしょうね。

2013/04/03

小田急線 地下ホーム 世田谷代田駅の長い階段

小田急線 3つの駅が地下ホーム化する事になり、特に下北沢駅の最後を写真に撮るなど、ちょっとした話題にもなりました。

その中で地下化した「世田谷代田駅」の階段がすごいと話題になっていたので、野次馬根性で見に行きました。


小田急の各駅電車にのって「世田谷代田駅」に初めて降りました。こんな機会がないと利用しませんでした。


地下ホームの下り方面(梅が丘駅)をみると地上の光が見えます。


上り方面(下北沢駅)をみると、まだ工事中を思わせるように、外壁にセメントが打っていない所まで行けて、普段見にする事がないので、ちょっと興奮しました。


ホームにいるだけなのに、こんな所まで見れる。これも仮のホーム状態だからでしょう。


そう地下化ホームは仮の状態なので、将来各駅電車しか通らない「世田谷代田駅」にも急行電車が通ります。

というか、ここが将来急行が専用に通る線路なので、急行線が通るのが当り前の光景。

結構スピードが出てるし地下ということで、風が抜ける場所がないから、通過する時もの凄い風圧です。初めてだったので、風で体が持って行かれるかと思いました。


では、目的の階段へ。仮のホームがあるのが地下3階。ここから地下2階の改札へ。改札を出て地上に出るため西口を目指すと。


地上に出る噂の階段が現れました。


長い階段を誇らしげに自慢する「106段」という表示が踊り場ごとに貼ってあります。
小田急も結構意識しているようですね。


上からみるとこんな感じ。


まだ、駅自体も工事中で将来この長い階段はどうなるか分りませんが、でも確実にこの深さまで降りないといけません。頻繁に利用するとなると・・・。

地上に出ると、使われなくなった線路を見る事が出来ました。


下り方面。遠くに地上を走る電車を見る事ができます。


工事中の世田谷代田駅の地上ホーム。そしてこの場所は、もう締まる事がない踏切。


ぐるりと回ると南口へ


上り方面にある、線路を横断する為の歩道橋から、地上ホームの端を見る。


歩道橋から見た、使われ無くなった上りの線路。

2013/04/02

クラウド アトラス

クラウド アトラス どのジャンルの映画なのか部類できない程、全然違う年代の物語が、複数同時進行で、映画が進んで行き、その物語が突然切り替わるから、話を追うのが忙しく頭が混乱します。


最初は違う物語がどう繋がるのか良く分からないのが。しだいに、物語が切り替わる事に意味があり、その因果が分かって行きます。

しかし、見終わっても理解出来ない事も多くあり、何度か見直さなければ、もしくは解説などを見ないと、分からない話が沢山ありそうで、なんだかしっくりしませんでした。

原作を読むのも、いいのかもしれません。

役者が特殊メイクを使って複数の人を演じているので、エンドロールの時に、そこだけでも理解できたので、面白いと思いました。「あの時の人物はこの役者が演じていたんだと。」

特殊メイクで複数の人を演じている事も一つの話題だと思いますが、「え!」と思う所もあります。

6の数字に何か意味がありそうだけど、映画みてもちっとも分りませんでした。
たまたま、テレビでお寺の番組があり見てたら、六道という言葉がある事を知り、仏教用語からヒントを得たのかと勝手に思っています。


2013/04/01

BOOWY 1224 FILM THE MOVIE 2013

映画の日だったので、観に行きましたが、「BOOWY 1224 FILM THE MOVIE 2013」は対象外だったため通常の料金で観賞。

解散宣言したコンサート。ニュースにもなったのを覚えています。一番人気があった時なので、演奏する曲は全て良い曲でとても興奮しました。

観客席や渋谷公会堂の外に集まったファンなどのカットをハサミ。一晩のコンサートの最初から最後まで、アンコール時のメンバーの様子までも写してます。

映像は最新技術で処理されている事ですが、ところどごろフイルムの粗があり、それをワザと残した為、よりドキュメンタリー性が強くなっていいますが、インタビューシーンなどや解説もなく、ただコンサートの様子を写した映画になっている所が BOOWY らしい。