2013/05/05

子供ばんどの日


5月5日は「子供ばんど」の日という事で、渋谷タワレコで行われたイベントに参加してきました。


CD「CAN DRIVE 55」を購入した特典のイベントで、またしても、AKB商法に(;´Д`)
アルバムタイトル、発売日、年齢と55がキーワードに。

お客さんは、年齢層高かった、そして男性の割合が多いのには、驚きました。
自分は、オールナイトニッポンを聴きファンになろうかとした時活動停止されてしまったため、今回のイベントが初めての生の「子供ばんど」。

新しい曲を中心に約50分、最後は「サマータイムブルース」で締める。いままで、映像しかしらない「バンドのメンバーも楽しそうに演奏している」姿が、生で聴けたのに興奮しました。


演奏後の握手会では、なぜか?ジュンスカの純太も加わり、(Twitter見るとそうとう追っかけしていますね。)4人+1人、合計5人と握手してきました。



渋谷タワレコ新しくなって、初めてB1F「CUTUP STUDIO」に入りました。
以前は、柱が邪魔して客席からステージが見にくい位置があり、せっかく客席から近いステージなのに、そこが残念という場所でした。

あたらしくなり、さすがに柱の位置は変えられないので、客席からステージを見やすいようにレイアウトが変えられ、客席から見にくい位置は無くなる改善がされていました。

また、ちょっとした飲み物も飲めるようにもなって、これでイベント目的で増す増すCDを購入してしまいそうです。

2013/05/04

みどりの日

5月4日(みどりの日)に下記場所が入場無料になると。
上野動物園
多摩動物公園
井の頭自然文化園
葛西臨海水族園
神代植物公園
夢の島熱帯植物館
新宿御苑
旧岩崎邸庭園
旧芝離宮恩賜庭園
旧古河庭園
清澄庭園
小石川後楽園
殿ヶ谷戸庭園
浜離宮恩賜庭園
向島百花園
六義園

という事で上野動物園に行ってきました。


覚悟はしていましたが、とにかく人が多かった。天気も良かったですし。一番見た動物は人間でした。

人が多くてつまらないようでしたら、さっさと出てしまっても良いぐらいに考えていましたが、写真を写すと面白かったので、結構堪能してしまいました。

初めて訪れたわけではありませんが、行ったのはもう遠い昔子供の頃、もうその頃の記憶はありません。初めて来た感覚でしたので、余計に面白いと感じたのだと思います。

入場料、大人でも600円ですから、今度はもっとゆっくり見られる平日にでも、また行こうかと。

2013/05/03

新しい GR を触るとき。

新しい GR 確実に進化しています。
痒い所に手が届く設定が。

「GR 体験 & トークライブ」が今後開催され実機を触れる機会があります。SDカードを持参すれば、画像の持ち帰りは出来ると思いますので、ここの設定を変えておくと、後で画像整理が便利になると思います。


カメラのファイル名を変える事ができます。

II → IV に変えた時、自分も塩澤一洋氏を参考にして変えて使用しています。
SDカードを使い回す時には注意が必要ですが、PC に取り込んだ時、ファイル名で重複が防げて区別するにも便利です。

2013/05/02

忌野清志郎ロックンロールショー2013年

記念に

今年も参戦してきました。
帰りはかなり寒くなりましたが、良い天気で気分良く。

記憶に残った事をつらつら。

佐野さんの参加は驚いた!!! 

ミッチーが一番良かったよ。正装した衣装に、踊り、歌、そして観客を楽しませるパフォーマンス。どれも裏切らないミッチー節炸裂でした。

細野さん、教授、青葉市子は、期待が大き過ぎたのか。「細野のH、市子のI、坂本のS で HIS 」になったと(あれ、ユザーンの立場は?)、「日本の人」を演奏したのだが、その 1曲で終わり、出番が短く、すぐ引っ込んでしまい、ちょっと見てる方が消化不良。だって、楽器設置している方が、演奏している時間より、長かったし。

泉谷は、まあいつも通り、驚いたのは観客に向かって「記念だから写真とれと」(゚д゚)!
でも、なかなか写真とらない観客。
演奏後も「写真撮れ」と催促して、ちょっとした撮影会に。
本当にに撮っている人少なかった。海外のライブDVD見ていると、カメラで写真撮っている人沢山いるのに、何この違いという程少なかった。

泉谷「カメラ持っている奴!写せ!」

自分は折角なので、わざとフラッシュも焚いて撮りました。いつもは五月蝿い主催者もこの時は、黙認していました。

最後に全員出てきて、「雨上がり」を歌う時、大御所の人達がいなかった(´・ω・`)
これも、すごく期待していのに(´・ω・`)
さすがに4時間と長く大変なんだけど(´・ω・`)
その中で、あまり交流がなかったと言っていたムッシュかまやつだけが居た(゚д゚)!


今年もお土産も頂き感謝。


ちょっと早く CD も買いました。特典に惹かれた。


2階席の空きも目立ち、全体的に観客が少なかった。2階席の空きも目立ち。
盛り上がって良いショーだったのに。
今後ちょっと心配。

2013/05/01

新しい GR を体験。

なぜが当選して参加してきた「体験会」。新しい GR に触る事ができましたので、その時の感想など思いつくままに。(主に GR DIGITAL IV との比較になります。)


大きさは、比べれば大きくなった事は分りますが、持ちやすさは従来のGRDと変らず、大きくなった事は感じられません。

重さは、手に持った時「若干重くなったかな」という感じ。手に持つにも分には重さ気になりません。ポケットにいれると、「あ、重くなった」と感じるぐらいです。


液晶画面はツライチでした。液晶保護フィルムはいらない前提のようですが、樹脂製なので傷が怖いのでフィルムは必要と感じました。以前はくぼんでいたので、その心配はなかったのですが、ツライチになってしまったので、フィルムが貼りにくく剥がれやすくなったかと思います。


起動は速くなっています。いままでは電源入れ「うんにょ〜ん」とレンズが出ていましたが、GR は「スー」という感じ。
収納時間も起動と同じく速くなり、収納時間でちょっと待たされたのが、ほとんど無くなる感じです。歩きながら撮影するときなど、カバンにしまうとき収納時間にまたされて、その間立ち止まる事が多かった。収納時間が速くなった事で、立ち止まる事が少なくなると思うと嬉しくなります。

設定操作の反応も速くなっています。いままでも十分サクサクと操作できていましたが、今回は「ヌルヌル」という感じ。もしかしたら、見せ方が変ったので速くなったと感じるだけかもしれませんが。

特に画像再生した時、縮小表示した一覧画像が、速くなったと感じました。いままでは画像が書き変るのに待たされましたが、今回はすぐに表示されます。

横に付いている「Effect」ボタン。カメラを構えた左手で操作しやすく「画像設定」を頻繁に変える方には便利なFnボタンが増えました。(最近プロスプロセスに嵌っているので多様するカモ)

クロスプロセス
GR のクロスプロセスで撮影。
ハイコントラスト白黒
GR のハイコントラスト白黒で撮影
ペンタックスのカメラにはある機能、カメラ内RAW現像が出来るようになりました。
カメラ内RAW現像の良さは、PCいらないという事。カメラがあれば何処でも出来る事。トイレに持ち込んでじっくり問い事もw。

これ、電車での移動時に大活躍です。撮影した帰りの電車で、今日撮影した写真をアレコレ、あーでもない、こーでもない、といじっていると「あ」っと言うまに家の近くの駅までついてしまいます。


今後は保存はRAW専用にして撮影に集中、後でじっくり画像を追い込むという使い方も出来ます。
もちろん RAW+JPEG でも、ストレス無く撮影できますので、気にいった画像だけでも、と言う事も。


画像を処理するので、操作はサクサクとはいかず一瞬待たされますが、遅いPCで「うんしょうんしょ」いじるよりは快適です。

問題は画面の大きさです。ちょっとこの大きさだと「色モアレ補正」の変化が分りにくいのでは。会場での撮影では、モアレを出す事が出来なかったので、実際はどうなのか?

今回、予約した後に実機を触ったので、後悔したらどうしようかと、内心ドキドキでしたが、触ってみて、変っているが変っていない、いままでの GRD と同様手にしっくりくり、確実に進化していて使っていて楽しみもあり、発売が楽しみになりました。

説明聞かなかったので、あいまいですが、気になった事で、インターバル撮影の間隔に「最短」が設定としてありました。ちょっと触った感じ、1秒以下の間隔でも撮影できるような。もし、製品版でも実装されていたら嬉しい進化です。

GR BLOG新製品体験オフ会に参加

競争率高かったため当初募集20名のところ40名に増えたオフ会。
なんと!!! 当選してしまい(゚д゚)!
参加してきました。


場所は、永田町の「ペンタックスリコーイメージング東京オフィス」あの民主党が入っている事で有名なw 三宅坂ビルです。

正面には警察官が警備していて物々しく、なんだが入りにくそう。ビルに入る為に説明などしないといけないような雰囲気でしたが、玄関先にスタッフの方がいて、すんなり入れました。


今回の目的は「新製品体験」。
そう、新しいGR がいち早く触る事ができる。
会場にはお菓子など用意されていましたが、それには目にくれず、GR を触りまくりました。


参加された方は、GR使いで有名なブロガーさん達がいらっしゃったようですが、疎い自分には誰が誰が??? 余計になんで自分が当選したんだろうと(;´Д`)。