行動制限を行わないお盆休みが終わりました。
やはりというか、感染の拡大が止まりません。
今日も過去最多約26万人を超えました。
7月頃、夏休みが始まれば子供の感染者数が減少するのではと期待していましたが、
減少することなく、このまま感染がおさまらずに、
学校が始まってしまうと、さらに感染が拡大してしまいそうです。
行動制限を行わないお盆休みが終わりました。
やはりというか、感染の拡大が止まりません。
今日も過去最多約26万人を超えました。
7月頃、夏休みが始まれば子供の感染者数が減少するのではと期待していましたが、
減少することなく、このまま感染がおさまらずに、
学校が始まってしまうと、さらに感染が拡大してしまいそうです。
いま、日本政府は日本国民の健康を引き換えに大きな社会実験を行っている。
実験内容は
「社会経済活動が大切」「行動制限は感染拡大を防止するか」
社会経済活動を優先するため、行動制限を行わない。
基本的な感染防止を行う。
第7波と言われる現状、一日の感染者が過去最多、約20万人を超えた、
これは第6波の 2倍にもなった。
去年の夏は行動制限があって約2万5千人、これと比べたら、、、、、
「行動制限に効果があるのか?」と行動制限否定派の人は、この現状をどう思っているのか。
ウィルスが違うといえ、この感染者数を比べれば、明らかに行動制限には、感染拡大を防止する効果があることが分かった。
あとは経済活動がどうなるか? それは健康を害しても良かったと思える内容だったか?
たまたま昼間時間があったので「ククルス・ドアンの島 劇場限定版Blue-ray」を購入してきました。劇場の入場チケットが必要でしたので指定席予約しました。
劇場で観る前に家で鑑賞。
限定版は絵コンテ目的で購入、安彦監督がしっかり書き込みされている絵コンテは驚愕です。そして特典デイスクでのデジタルシナリオ、少し読んだだけですが、あれ、こっちの流れでオープニング作ってくれたら、もっと盛り上がったのではと思う所も、この違いの面白さも堪能できそうです。
近くの耳鼻科で予約が取れましたのでファイザー製を接種。
1回目、2回目、副反応があったので 、モデルナを避けてファイザーを打てたのはよかったですが、3回目も副反応出ました。
1日目 接種直後は腕の違和感、今までの中で一番軽かったです。
体温はだんだん高くなり寝る頃は36.8度
2日目 朝、熱37.2度 少し頭が痛い、腕は上がる
夕方には 37.7度まで熱が上がり、起きているのがちょっと辛くなり
横になり少し寝ました。
3日目 熱36度台に戻り、お昼頃には体調も戻りました。
症状は前回よりもだいぶ軽かったですが、それでも2日目は辛かった。
2020年は緊急事態宣言でGWなくなりました。
去年は21日に緊急事態宣言が解除され、4月に緊急事態宣言がでてGWがなくなりました。
今年は21日にまん延防止が全て解除されました。
また、同じ過ちを犯すのではと思ってしまいます。
全然学習できていないように思います。
今年こそGWを安心して過ごすためにという考えが起きないのでしょうか?
追記 2022/6/22
GW ちょっと感染が広がりましたが、その後減少し始めたので学習は出来ていたようでした。
ところざわサクラタウンの角川ミュージアムで開催されている「安彦良和/機動戦士ガンダム THE ORIGIN 展」を見に行きました。
というかグッズ付き前売り券を去年買っていたので、グッズだけ取り行きました。
展示会に行くのはほぼ2年ぶり、今回は車で移動、行くだけで2時間半かかりました。
チケットは去年の10月末に購入、指定日の予約のため、感染が減少するまで待てないので、展示もほぼ見ず、しょうがなくグッズだけ取りに行く事になりました。
なるべく人がいないだろうと思われる16時半ごろに会場にはいり、原画が多数展示されスマートフォンカメラなら展示作品撮り放題だったのですが、さすがにこのオミクロン感染拡大中のなか、じっくり鑑賞するのは換気がされていても、隣の人がウィルスを出していたら怖いので、ささっと通り過ぎるように見て、駐車場に車を止めてから、ほぼ1時間ぐらいで駐車場を後にしました。
思っていた以上に人はいませんでしたので、感染をきにしないなら快適な鑑賞空間でした。
早く帰る事に集中していたためか、図録を買うのをすっかり忘れていました。
駐車場に戻った時に気がつき帰宅時は相当ガッカリ感いっぱいでした。
ちなみに駐車代は
入庫後30分無料、基本料金 終日 30分 200 円
最大料金 入庫後24時間毎 800円
駐車サービスは各店舗にて割引券を発行、角川ミュージアムは前売り券で入ったのでサービス券発行できたのかは確認していません。